先日、堂島リバーフォーラムで開催されているImmersive Museum OSAKA 2025『印象派と浮世絵』を見に行ってきました。
ゴッホや北斎、モネ、広重の絵画が映像となって部屋いっぱいに広がります。
イギリスなどでは同じようなアートミュージアム?があるらしいのですが、国内でもほかにあるのでしょうか?
30分くらいでしたがまた行きたいと思えるとてもいい体験でした。
その日の気温は最高35度以上。
曇りだと意外に過ごしやすいと思うのですが、照り付ける太陽が痛いほどの日差し。
ということで、コットンリネンのシャツ、薄手のコットンパンツでサマースタイルです。
もう何度もブログで紹介し続けている、夏のドレスシャツで一番のおすすめのコットンリネンシャツ。
ガーゼのようにふんわりサラサラとした肌触りで、風が通り汗が乾きやすくとにかく涼しい。
麻の性質で清潔感があるのもいいですね。
夏のドレスシャツにぴったりな生地ですが、もちろんスマートカジュアル用に着ていただいても大丈夫です。
ネップもいい感じを醸し上品なカジュアルシャツに。
一般的なポプリンだとドレス過ぎですし、リネン100%や超太番手のオックスだとカジュアルすぎる。
ちょうど中間で、上品に着こなすのであればコットンリネンはやはりおすすめです。
今年も暑さが長引きそうです。
これからは温暖化で毎年夏が伸びていきそうなので、麻素材を買いそろえていくのが正解ですよ。