一流が選ぶシャツ

親戚から大量の牡蠣をいただきました。

旬だけあって大きくてクリーミー。

それにしてもこんなに!?というほどたくさん。

早く食べないといけないので酒蒸し、焼き牡蠣、牡蠣飯、土手鍋と毎日牡蠣三昧です。

牡蠣といえばシャンパン・・・ですが、シャンパンなどめったに飲める身分でもないので今日も日本酒でいただこうと思っています。

 

 

 

 

先日オーダーしたALUMOのシャツが到着しました。

CARLO RIVAと並び世界最高峰のシャツ地と称されるだけあり別格です。

日本を代表するカミチェリアとお話しした時も有名セレクトショップのバイヤーとお話しした時も、上質なシャツ地と聞いてまずALUMOの名が出ることからもその信頼が伺えます。

Giza45やSea Island Cottonなどの最高級の原料、世界一といわれるMACO社の紡績、非常に厳しい品質管理、環境にも配慮した姿勢が超一流のシャツとしての所以であると思います。

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肌触りはまさに上質なシルクそのもの。

触った瞬間にその滑らかさに驚きます。

発色も美しく適度なハリからも高度な技術と品質が伝わってきます。

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できる男はシャツをたくさん持っているといわれていますが、質がよくないものでは意味がありません。

スーツが上質だとしてもシャツが見合っていなければ一目で分かりますし、その方の内面など大体の事も分かります。

高価でなくてもいいので質が良く清潔にケアされたシャツを。

そしてここぞという場面で着る勝負シャツも持っておきたいところ。

ALUMOであれば袖を通した瞬間に一流のスイッチが入ります。